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嵩泓的共享空间December 18 12月18日 最近気持ちが落ち着いてないままだ、そろそろ底に着くと考えるが、生活は俺と関係ないように、ちゃっかり送られている 帰国してから月日の経つのは早くなったと気づいている、気のせいかもしれないけど、あっという間にクリスマスも目の前に来ている、今年のクリスマスどう過ごすのね、頭痛が来た。。 最近ファッションのようになった国際結婚、ますます多くの人々がこのすこし変わった道を選んだ、目と髪の色が違う人と出会って恋に落ち、ひとつひとつハードルを乗り越えてついに結婚して、そして五年十年が経ってくると、違うのは目と髪の色だけではないことに気づいたことは、つまりいわゆる国際結婚というのだ。違う国だから、結婚しょうとする前にもちろん二人の間、大きな違いがあることわかっていた、しかし実際に月日を経たなければ本当の意味をしらない、同じ国の人でも違いがあるとはいえ、育った境遇の違いから来る違いは、まったく別のものだと言ってもいい 中国の伝統な家庭は父系家庭だ、妻の義務は家事、結婚して月日が経って子供ができたら、家族の単位になって、夫婦という単位があったことすらすっかり忘れてしまう、たまに子供抜きで二人きりで旅行したり映画みたりするのもあるけれど、それは近代になってあることだ、昔の女性はこの権利、もしろ意識もなかった、日本の場合はこれ以上、妻は完全に夫を家族の一員としてしか扱わなく、口座の名義は夫だけであろうと誰の名義であろうと大して気にもしない、”亭主は元気で留守がいい”という、日本の妻は堂々と発言した、日本人の男性も笑いながらそれを聞いている、一般的には、日本の女性は妻になると、女性として振舞うことや女性として魅力的であるように努力することは、完全に深いところにしまった。 近代になって、状況はすこし変わっている、日本の女性は西方の影響を受けて、振舞うもアメリカ的分化の傾向が強い、個人的な意識が湧いてきた、かつてないほどにパワフルで仕事場で女性の姿がどんどん出てきた、というわけで、新たなトレンドが始まろうとしていると言えるのだ。 俺の友達の中に日本人と結婚したのは何人がいる、男は中国人、妻は日本人、俺はもともときっと争いが絶えないだろうと思ったが、なかなか仲良くやっている、みんな心配している文化違いからの食い違いがぜんぜんないばかりか、小さい喧嘩もしなかった、みんなの羨ましい相手だ。しかしすべての国際結婚夫婦はこれほどうまくいけるわけではない、いろんなところで争いが起きている、そのときに、優しさ、思いやりを持って相手の身になれたら、疑いようもなく一緒もとに歩いてゆく伴侶になれるだろう、相手を聞いてなくて、当たり前と思い、当たり前に相手も理解してくれてると安易な思いをしたら、離婚の地獄がそんなところから始まるかもしれない。 国際結婚を選ぶのも多いに結構だが、自分が後悔しないよう、自分を大切にして、真剣にまじめにパートナーを見つけなければならないと思う 俺ならべつにそういうつもりないけれど 国際カップルの好運を祈る December 09 再開 開いた、めでたし
本当はQQブログを書きたくない、読む人が多いなら、なせか違和感が出る、やはりここは静かだ、自分の気持ちをよく表せる
今一番の感じは、一人で戦ってる、一人で歩いてるってことだ、理解して支持してくれる人いない、寂しいんだ、昨日大連の友達の電話があった、おかげですこし楽になって、見回りまだ同じ人がいると思いさせてくれた、結局俺の気持ちは大連にしまったな
俺が本当に大連に帰るべきか、難しい問題だ、もし将来の発展だけ考えれば、二つの選択肢がある、①大連に帰る、最初は北京より選択できる企業が多いし、生活コストも低い、それに何年間を経て同じ国際化もできる、しかし国際化の可能性の来る時間は恐らく遅いだろう、②このまま北京にいる、年末だから仕事探しはすごく厳しい、生活と仕事環境も楽とは言えない、春節後機会があるかもしれないが、保証がない、おそらくこれからの長い間厳しいだろう、しかし発展の空間と可能性は大連のレベルではない、人脈の格も違う、北京に来てから始めた気づいた、大連は小さい住みやすい町ってことさ。と言いますと、客観的な分析だ、自分の気持ちを考えないわけにはいかない、俺がよく言った、わけありで大連に変えたくない、でも考えが変わった、自分の将来のために行動しなきゃ、だからちょっと帰りたい、ははまた同じ理由で帰れなくなった
前の俺がどこに行った、毎日頑張ってやった、いまの俺やることもない、ただ時間をつぶすだけだ、三ヶ月後状況変わってくれるか自分でも自信がない、だれかに話しても相手が笑いながら聞いてるのだろう
変えなきゃ December 07 花木兰 昨日花木蘭という映画を見た、本当いうと思ったよりなかなかいいものだ、俺はアイドルが出演した作品にはあまり興味ないだが、時間の潰しとして映画館に入った、まあね、時間の無駄ではないと言えるんだ。主役者たちの間の感情描写けっこう念入りで、俺だって涙出たところだった、物語通り戦場に感情ってことは本当に存在すべきものではないのだろうか、俺が考えてた、もし本当なら、この映画ができないのはともかく、役柄の運命も変わっちゃうさ、小虎たちとっくに死んでると思う。花木蘭マジで将軍になれる能力があるかどうか疑ってるが、シナリオで確かにすべての兵士の尊敬を勝ち得た、しかし彼女は勝手に兵士の命を無視して、自分の愛を心配して前線に大急ぎで赴いた、賭けてもいいだから、彼女がその時点で身近にいる兵士の安全を考えもしなかったと言える、だからこそ、戦場に感情ができても、小虎たちの運命もかわっちゃいない。戦争は本当に残酷だね、これからも平和にいけば
最近になって、自分のビジネスをやろうとする気持ちがよく動いてる、でもぜんぜん掴むところない、やはり俺はまだまだ青いね、28歳といっても仕事の経験も人脈なんかもまだこれから、遠いな、未来、時々泣きそう
キャリア女性というのは、仕事に強く、パワフルである女性だ、こんな気強い人物が、お宅男を彼氏にすることにはどう思うだろう、俺の見方なら、ぜったいきらい、軽視する、と思ったが、キャリア女性とお宅男はよいカップルになったって記事が出た、あの女性は日本トップの大学の一つを卒業し、大手の広告会社勤務を経て、最近になって、フリーランスの広告エージェントとして独立した、いままだかかわった男性みんな、話上手なエリートだったが、マーケティングの分析と戦略を駆使し、恋愛につかっちゃったから、58人のプロポーズを勝ち得たというのに、真実の愛と呼べるものではなく、寂しい心を満たすことなかった、そして、バーで59人とであった、例のお宅男、彼は彼女それまで出会ってないタイプだ、まったく女性との交際経験がなく、興味を持つのは、日本のアニメシリーズのガンダムや昆虫、格闘技だ、もちろん、気軽に女性と付き合う方法も知らなかった、しかし彼は、バーで彼女と話を交わし、真剣に自分の気持ちを伝えようとしたことで、彼女もやっとわかった、もう恋愛の戦略を練る必要なく、ただ自分自身でいられるといい、と気づいた。出会ってから二人の付き合いは彼女がブログで書いたから、話題になった、雑誌のインタビューも来た、そのインタビューで、彼女はそう言った、”キャリア女性とお宅男、どちらもステレオタイプではない、この点で似ている”。今の日本でも性差別に苦しんでいるキャリア女性が、恐らく少なくない、表面から見れば、彼女たちの生活が明るく、楽しんでる、こころのほうは寂しいだろう、だから、その女性の見解はまだ広く認められてるではないのが、タイムス紙をはじめとして、さまざまなメディアで取り上げられている。
俺もかつて一段お宅男となっていた、なんでいい女性との出会いがなかった、ひょっとしたら俺がバーに通わないわけか、悔しいな、いまからやるの遅くない?。。。 December 04 蜗居 今日はちょっと気分だから、続いて書こう。最近、蜗居というドラマが話題になってる、とくに海藻っていう役柄だね、また愛人の話世の中にハシャイデル、もちろんドラマの視聴率も高い、俺の友達や同僚もみんな見て、話してる、海藻のやったことは、いったい正しいのかただしくないか、しょうがないのか、それとも自堕落に甘んじるのか、みんな自分の見解を持ってる、人々自分なりの見解があること俺にもちゃんとわかってるが、このドラマ、やはりきらい。なぜというなら、世の中の価値観を変えるわけだ、社会の一員としてこの世で生きるのは確かに厳しい、それは異議なしことだ、しかしそれだから自分の努力じゃなくて、体と青春を代価として近道を選ぶ理由なんかなれない、なんで、女は男に頼らないと生きることできない?ちゃんと手を持ってるだろう、健康な足もついてるだろう、といっても、こうする女性は今の時代には珍しくない、もっと劣悪なのは、この変な価値観は時間につれて、徐々に認められてる!このドラマ、ざっと見たら、深い社会問題を掘り出して、議論させるだけだが、もっと考えたらある意味でそのの価値観を合理化した、俺の耳に入った結論は、ほとんど”それはよくないな、道間違えたよね、しかしな、それもしょうがない、今なら仕事もなかなか見つからないし、給料も低い、自分ひとりでとても部屋なんか買えないさ。。しょうがない。。”って、海藻への同情はみんなの焦点を違うところに導いた、海藻の最後はたしかに同情に値する、けど、けっして許されることじゃあない、もともと正式な仕事持ってる、この道を選ぶ必要がない、結局この道に入ったのは、自分の価値観の問題だと考えるしかない、人々に言われてる生活が厳しいできないとか、本当にできないか、違う、できないのはブランド品を買う、できないのは大きい部屋を住む、できないのは高級な店に出入りする、若いごろでいい生活をやりたい、それこそ本音だ、問題の本質でもある、しかし美人の俳優のおかげで、観衆の目を遮った、その中にそもそも自分が同じ考えを持ってる人も少なくない、この様子見て、喜んで隠して笑ってるだろう。
俺がどうしても納得できない、こんな価値観も、こんなドラマもね、俺がいえば、こんな題材のドラマなんか、テレビにでること自身自体も許さん、多分、儲けるやつもいっぱいだろう、だがこんなドラマなど、まだ人生観成熟してない子供たちに、どんな影響を与えるのか、俺たちの社会、これからどうなるか、それを考えるたびに心配でならない。社会の一員であるかぎり、社会に責任を担うため、正確な価値観を、必死に守らなければならないと思う 12月4日 何か書こうという考えが頭にずっと浮かんでる、かけることいっぱいあるはずなのに、本当にパソコンが開いたらまた消えちゃった、それは何でだろう、俺もよくわからない、ただ、今の俺はもう前と違ったことがはっきりわかった、最近ずっと考えてたが、その違いがどこだか正確に話せない、この十年間を振り返れば、人生はもう徹底的に変わった、少なくとも、十年前の俺は彼女というのは何を意味してるのかさっぱりわからなかったね、単純だった、ルームメートとパソコンゲームやマージャンやればもう満足だからさ、それ以外に考えもしなかった、今の状態はいいのか、わるいのか、いったいいつまで断言できるんだ、楽しみ?それとももう期待しないんだ。頭変だな、のりみたい、人と話たくない、自分を部屋に閉じこんで、一人でいい、もう口をあけたくない。ここ最近、北京の気温すこし暖かくなってる、でもインフルエンザの話やはり人々の中に広がってる、俺はあまり気にしなかったけれど、最近ずっとかぜだったから、ちょっと怖い、ワクチンの接種も異議いっぱい、接種した後死んだ人四人がいたって記事はネットで載ってる、中の三人はワクチンで死ぬわけじゃないと医療機構が判断したと言われたが、本当に関係ないのか、多分俺と同じ、疑ってる人多いでしょ、幸いその心配は必要なさそうだ、ワクチンが安全かどうかともかく、接種できる人まだ特定の群れだから、俺みたいな人にとっては、心配するチャンスもない、それに、俺がアレルギー持ちなので、大事を考え遠慮したほうがいいと思う。
スターバックスの雰囲気が好きだ、気持ちよくないとき、ついつい来ちゃった、なぜかこういう雰囲気の中に落ち着きが出られる、日本と比べれば値段すごく高いんだ、中国の収入レベルでは、この値段とても不思議だ、ていうより理不尽なだ、ごろつきのような振る舞いね、しかしよりによって売れてるさ、はは、中国人やはり普通の道を歩かないよね、こんな理不尽なものまでも認めた、もっと考えたら、同じようなことたくさんあるさ、マックとか、ケンタッキーとか、またどこまでも並んでるファストフードの店もな、なんでこんな非合理的なものを受け取ったのか、俺なら納得できない、と言いたいだが、俺もずっと利用してるんだ、便利は便利だけど、サービスは。。。はは、深く言ったら、値段すこし高いでもいいが、サービスのレベル上がるならべつに文句ないんだ、その点にはとても残念。。。
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